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アーティスト&起業家として奮闘するクリスティーナの場合(後編)

大学生の時に始めたビジネスは、 西洋版書道=カリグラフィー。 結婚式や企業イベントの招待状、 レストランのメニューなど 手書きの味わいには価値があるもの。   アーティストと起業家の2つの面を持ち 現在はメルボルンで奮闘する彼女に 色々と話を聞きました。   前編はコチラ

アーティスト&起業家として奮闘するクリスティーナの場合(前編)

大学生の時に始めたビジネスは、 西洋版書道=カリグラフィー。 結婚式や企業イベントの招待状、 レストランのメニューなど 手書きの味わいには価値があるもの。   アーティストと起業家の2つの面を持ち 現在はメルボルンで奮闘する彼女に 色々と話を聞きました。

東京のベンチャーを辞めて、自然の中での「居場所づくり」を目指すシオリの場合(後編)

地元・北海道の大学在学中は 学生団体の活動に精力的に取り組み、 東京のベンチャー企業に就職した彼女。   1年半後に受けた「うつ」の診断、 そこからはじまった自分探しや、 現在の活動、今後の目標など、 色々と話を聞きました。   前編はコチラ

東京のベンチャーを辞めて、自然の中での「居場所づくり」を目指すシオリの場合(前編)

地元・北海道の大学在学中は 学生団体の活動に精力的に取り組み、 東京のベンチャー企業に就職した彼女。   1年半後に受けた「うつ」の診断、 そこからはじまった自分探しや、 現在の活動、今後の目標など、 色々と話を聞きました。

営業職(セールス)の働き方 inオーストラリア

「インタビューしてみたい職業ってある?」 AU滞在歴20年以上の彼女からの質問に パッと頭に浮かんだのは【営業職】。   日本では残業が多いイメージの営業さん。 でもオーストラリアに勤めていると 営業部もほぼ普通に定時で帰っている…。   生産性を高めるすごい秘訣があるのでは? と思いきや、彼女からの答えは 「ていうか、もっとシンプルなことだと思う」   そのあとの会話が面白かったので みなさんにもシェアしたいと思います↓↓

夫と娘を連れて、上海からオーストラリアに転勤したジューンの場合(後編)

激しい競争社会の中で 子どもを育てる親の葛藤。 「自由に生きてほしいけど、 路頭に迷ってほしくはない。」   中国・上海でキャリアを積んだあと オーストラリアに転勤した彼女に 色々と話を聞きました。

夫と娘を連れて、上海からオーストラリアに転勤したジューンの場合(前編)

女性の社会進出が遅れる東アジアで 中国・上海だけはなぜか例外…。 「家事は女性がするもの」という 概念さえないといいます。   中国・上海でキャリアを積んだあと オーストラリアに転勤した彼女に 色々と話を聞きました。

様々な苦難を乗り越えて、航空業界で夢と居場所を見つけたサリーの場合⑤

ずっと憧れていた航空業界で 自分に合った仕事を見つけて 充実した日々を過ごす彼女。   これから達成したい目標や 夢を叶える方法について 色々と話を聞きました。   最初のインタビューから読む ひとつ前のインタビューを読む

様々な苦難を乗り越えて、航空業界で夢と居場所を見つけたサリーの場合④

憧れだったCAの仕事から 予想外の部署へと異動して そこで適性を見出した彼女。   今のお仕事の内容や 自分に合った働き方について 色々と話を聞きました。   最初のインタビューから読む ひとつ前のインタビューを読む

様々な苦難を乗り越えて、航空業界で夢と居場所を見つけたサリーの場合③

約10年ぶりに暮らした日本で 心の傷をしっかり癒して また海外へと飛び立った彼女。   どん底から抜け出す過程で 大事にしていたポリシーや 夢だったCAとしての就職など 色々と話を聞きました。   最初のインタビューから読む ひとつ前のインタビューを読む